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年間50泊キャンプを楽しんでいます

【検証】冬キャンプの寒さ対策・必需品・装備を徹底紹介



 

「年間50泊程、キャンプに行く我が家」

 

真夏の暑い時期や真冬の寒い季節まで、春夏秋冬キャンプを楽しんでいます。

 

年間50泊もキャンプに行くと、過ごしやすい季節と過ごしにくい季節がわかります。

 



 

「1年で最も過ごしにくいのが、夏のキャンプ」

 

昼間は高温で夜は熱帯夜になることもあり、キャンプをしていて不快。

 



 

「我が家は夏のキャンプ、標高の高いキャンプ場によく行きます」

 

標高が100m上がると0.6度下がると言われており、標高が高い程涼しく過ごせます。

 

 

 

 

「キャンプで最も快適に過ごせるのが、春や秋のキャンプ」

 

真冬程気温が下がらず、真夏程暑くならないので、重装備でなくてもキャンプができます。

 

 

 

 

「焚き火だけでも暖が取れるのが、春や秋のキャンプ」

 

焚き火が最も楽しめる季節です。

 



 

「冬キャンプは、過ごしにくいと思われがちですが、しっかりとした装備を使うと、自宅にいるより快適に過ごせます」

 

 

 

 

冬キャンプを快適に過ごせるか過ごせないかは、キャンプに持って行く装備で決まります。

 

今回は、冬キャンプで快適に過ごせる方法を、年間50泊キャンプに行く我が家が、詳しくブログで紹介したいと思います。

 

 

 

 

*タイトル
【検証】冬キャンプの寒さ対策・必需品・装備を徹底紹介

 



 

地面からの冷気対策

 

 

 

 

「気温が下がると必ず発生するのが、地面からの冷気」

 

地面を手で触ると冷たいのが冷気で、テントの床部分からも冷気が発生します。

 

 

 

 

「寒い季節、テントに何も敷かず寝転がると、冷たく感じるのが冷気」

 

暖かく快適に就寝するには、地面からの冷気対策が重要です。

 

 

 

 

オールウェザーブランケット
 

 

「テントの床にオールウェザーブランケットを敷きます」

 

 

 

 

「オールウェザーブランケットは、ポリエチレンシート・ポリエチレンフィルム・ポリエステルメッシュシート・ポリエチレンフィルム・アルミ蒸着PETフィルムからなる5層構造」

 

独自の5層構造と高純度アルミにより、非常に高い熱反射性を実現。

 

 

 

 

「体温の最大80%を反射し、体温の低下を防止」

 

命を驚かす低体温症の予防に有効。

 

 

 

 

「18ヶ月に及ぶ開発期間を経て、ついに誕生した最強のブランケット」

 

 

 

 

「オールウェザーブランケットは、アメリカ軍をはじめ世界中の軍隊で使用され、防衛省・地方公共団体・学校・企業等で採用」

 

防災安全協会の推奨品マーク所得済み。

 

 

 

 

「オールウェザーブランケットは、防水・防風・保温性に大変すぐれています」

 

オールシーズン使えて全天候対応型の多機能ブランケット。

 

 

 

 

「オールウェザーブランケットを敷くことで、冬場は地面からの冷気、夏場は地面からの地熱をシャットアウト」

 

 

 

 

「2〜3人用テントのグランドシートにもなる優れもの」

 

 

 

 

 

 

「4隅に両面補強されたハトメがあり、ペグで固定することも可能」

 

 

 

 

 

「我が家は、荷物を置くシートとしても使用しています」

 

 

 

 

「収納ケースも付いているので持ち運びに便利」

 

 

 

 

「防水性が高いので、雨の日でも安心」

 

 

 

 

「年間50泊キャンプに行く我が家にとって、オールウェザーブランケットはなくてはならないもの」

 

 

 


 

 

 

 

 

 

分厚い銀マット
 

 

「オールウェザーブランケットの上には、分厚い銀マット」

 

 

 

 

「寒い季節、必ず発生するのが地面からの冷気」

 

地面を手で触ると冷たいのが冷気で、テントの床部分からも冷気が必ず発生します。

 

 

 

 

「テントに何も敷かず寝転がるってみると、冷たく感じるのが冷気」

 

寒い時期、テントの床の冷気対策をしないと、冷たくて快適には就寝できません。

 



 

「我が家は、地面からの冷気対策に、分厚い銀マットを使用」

 

分厚い銀マットを敷くと、地面からの冷気を完全に遮断してくれます。

 

 

 

 

「銀の部分が体温を反射してくれるので暖か」

 

クッション性も高めてくれるのが、分厚い銀マットの良さ。

 

 

 

 

「分厚い銀マットは、手軽に購入できる割にはかなり暖かいので、コスパに優れています」

 

 

 


 

 

 

 

 

エルパソサドルブランケット
 

 

「分厚い銀マットの上には、エルパソサドルブランケット」

 

 

 

 

「エルパソサドルブランケット社は、1970年創業のアメリカテキサス州にある歴史あるブランド」

 

エルパソサドルブランケット社が発売しているラグが、エルパソサドルブランケット。

 

キャンプのラグで、昔から今も人気があり売れているラグ。

 



 

「エルパソサドルブランケットの人気がある理由は、おしゃれなデザインと丈夫なつくり」

 

しっかりとした織りと、固めの素材感でかなり丈夫。

 

生地は、とても分厚くしっかりとしています。

 

 

 

 

「敷くだけでテント内が華やかになり、おしゃれになります」

 

 

 

 

「サイズは150×225cmあるので、2〜3人用のテントに敷くとちょうどいい大きさ」

 

 

 

 

「色々な色と柄を選べるのもエルパソサドルブランケットの良さ」

 

画像:楽天市場

 

 

「大きなテントを使用する場合、中央にピンポイントにエルパソサドルブランケットを我が家は敷いています」

 

ピンポイントでエルパソサドルブランケットを1枚敷いても、かなりおしゃれですよ。

 

 

 


 

 

 

 

 

ホットカーペット

 

 

 

 

「キャンプで使う最強の暖房器具と言われているのが、ホットカーペット」

 

真冬のキャンプにホットカーペットを敷くと、少し分厚い化繊のシュラフでも暖かく就寝できます。

 

電源サイトを利用される場合、ホットカーペットを敷かれることをおすすめします。

 



 

「我が家も電源サイトを利用する場合は、必ずホットカーペットを使用します」

 

 

 

 

「ホットカーペットは、メーカーによってサイズが異なります」

 

一般的なホットカーペットの大きさは、下記の通り。

 

 

 

1畳から4畳までのホットカーペットのサイズ

●1畳用:88×176cm

●1.5畳用:125×180cm

●2畳用:176×176cm

●3畳用:195×235cm

●4畳用:200×310cm

 

 

 

「2〜3人用のテントだと2畳用で、4人用のテントだと3畳用を目安に敷いて下さい」

 

真冬のキャンプ、ホットカーペットを使用すると、自宅に居るより快適に過ごせるのでおすすめ。

 



 

「ホットカーペットは、銀マットとラグの間に敷いて下さい」

 

銀マットの銀の部分で熱を反射させて、かなり暖かいです。

 

ホットカーペットを敷くと、テント内がかなり暖かくなるのでおすすめ。

 

 

 


 

 

 

 

 

冬キャンプ毛布

 

 

 

 

「我が家は毛布の代わりに、ペンドルトンのタオルブランケットを使用」

 

 

 

 

「ペンドルトンのタオルブランケットは、一時期人気があり過ぎて購入できない時がありました」

 

現在は落ち着いて、Amazon・楽天・ヤフーからも購入できます。

 

 

 

 

「ペンドルトンの人気のある理由は、おしゃれなデザインと使い勝手の良さ」

 

生地は、コットン100%を使用しており肌触りがよく、触り心地がとても気持ち良いです。

 

 

 

 

「我が家は冬場、シュラフに入れて毛布代わりに使用しています」

 

 

 

 

「夏場は、タオルケットにもなる優れもの」

 

 

 

 

「ペンドルトンのタオルブランケットは、春夏秋冬使えるオールマイティなブランケット」

 

 

 

 

「コットの上に敷いても、とてもおしゃれですよ」

 

 

 


 

 

 

 

 

冬キャンプマット

 

 

 

 

「サイト地面は、コンディションの良い芝サイトだけではありません」

 

コンディションの悪い、砂利や土サイトもあります。

 



 

「地面のコンディションが悪く、硬い場所でも快適に就寝するならインフレーターマットは、必ず必要」

 

インフレーターマットを使うのと使わないとでは、かなり寝心地が違うので、ぜひ用意してほしいキャンプアイテム。

 

我が家は、WAQのインフレータブル式マットを使用。

 



 

「WAQのインフレータブル式マットは、楽天のアウトドア寝具ランキングで、人気がありかなり売れているマット」

 

 

 

 

「WAQのインフレータブル式マットの人気があり売れている理由は、寝心地が良く快適に就寝できるから」

 

弾力に優れたひし形ウレタンフォームを採用。

 

ウレタンフォームの真ん中部分をひし形に打ち抜くことで、程よい沈み込みを実現。

 

 

 

 

「8cmの厚みがあるので、砂利や土サイトのコンディションの悪い地面でも快適に就寝できます」

 

 

 

 

「特大バルブを搭載しているので、3分程で膨らむことが可能」

 

自動で膨らむので、何もする必要がありません。

 

 



 

「片付けはバルブを開き、空気を抜きながら巻いていきます」

 

巻き終わったらバルブを閉じ、収納袋に入れるだけ。

 

簡単手軽に設置と片付けをできるのが、WAQのインフレータブル式マットの良さ。

 

 

 

 

 

 

 

「裏面は、マットがずれない滑り止め加工」

 



 

「両サイドにはボタンがあり、連結をすることが可能」

 

WAQ

 

 

「カラーは、ネイビー・タン・オリーブ・ブラックの4色があるので、自分好みの色をチョイスできます」

 

https://waq-online.com/

 

 

「WAQのインフレータブル式マットがあれば、キャンプで超快適に就寝することができます」

 

 

 

 

「我が家は、年間50泊行くキャンプに、必ずWAQのインフレータブル式マットを使用しています」

 

 

 


 

 

 

 

 

冬キャンプコット

 

 

 

 

「寒くなると必ず発生するのが地面からの冷気」

 

地面を手で触ると冷たいのが冷気で、テントの床部分からも冷気が必ず発生します。

 

我が家は地面からの冷気対策に、コットを使用。

 

 

 

 

「コットを使用すれば地面から高さができ、接することがないので、地面からの冷気を気にしなくても大丈夫」

 

シェルターの中にコットを入れると就寝できるスペースができて、テントを設置する必要がありません。

 

テントの設置や片付けがいらないので、とても楽です。

 

 

 

 

「コットは冬キャンプの必需品で、あればとても便利」

 

我が家は、WAQの2WAYフォールディングコットを使用。

 

 

 

 

「WAQの2WAYフォールディングコットは、楽天のアウトドア寝具コットランキングで、常に上位で売れている商品」

 

WAQの2WAYフォールディングコットの人気がある理由は、寝心地の良さ。

 

ベッドシートに、300Dナイロン製を使用することで、硬すぎず程良い寝心地を実現。

 

 

 

 

「我が家は、WAQの2WAYフォールディングコットを夫婦共に使用しており、寝心地がよく朝まで快適に就寝できるので、夫婦でお気に入りのコット」

 

 

 

 

「ポールの塗装処理にこだわり、ギシギシ音を軽減」

 

超々ジュラルミンをフレームに採用しているので、150kgの重さを支えることが可能。

 

 

 

 

「レッグポールを使用すると、ハイコットにすることもできます」

 

 

 

 

 

「組み立ては簡単で、ベッドのスリーブにフレームを通し、レッグフレームを取り付けるだけ」

 

我が家はいつも、3分程で設置しています。

 

 

 

 

 

 

「長さ190cmで横が65cmのサイズがあるので、大柄な男性でも大丈夫」

 

我が家は、WAQの2WAYフォールディングコットを100泊以上使用してますが、全く痛みやダメージはありません。

 

丈夫でしっかりとしたつくりなので、痛むことなく長く使用できます。

 

 

 

 

「WAQの2WAYフォールディングコットは、寝心地も良いので、かなりおすすめします」

 

 

 


 

 

 

 

 

ポータブル電源

 



 

「ポータブル電源を購入されて、一番の使い道は電気毛布だと思います」

 

電気毛布の消費電力は、ブランド・気温・温度によって異なってきます。

 

一般的な電気毛布の消費電力が、下記の通り。

 

 

電気毛布1枚の消費電力

●弱:15wh

●中:30wh

●強:50wh

 

 

 

「キャンプで電気毛布を使用される場合、温度が中でも十分に暖かいです」

 

電気毛布を中の温度(30wh)で7時間使用したとして、1泊2日の消費電力は210whとなります。

 

電気毛布1枚中30wh×7時間=210wh。

 

 

電気毛布を中の温度で7時間使用した消費電力。

●電気毛布1枚:210wh

●電気毛布2枚:420wh

●電気毛布3枚:630wh

●電気毛布4枚:840wh

 

 

 

 

オーキーのポーダブル電源
 

 

「最近は、キャンプブームということもあり、いろいろなブランドからポータブル電源が発売されています」

 

いざ購入しようと思ってもたくさんあり過ぎて、どのブランドのポータブル電源を選んだらいいか迷います。

 

ポータブル電源を選ぶポイントとして、何にこだわるかが大事。

 

 

 

 

「値段が手軽・高出力・見た目がおしゃれなど、ポータブル電源を選ぶポイントはたくさんあります」

 

我が家は、見た目のおしゃれさと値段の手軽さで、オーキーのポータブル電源を選びました。

 

 

 

 

「オーキーは、家電・スマートフォン周辺機器を製造販売する中国のブランド」

 

現在60ヶ国の2億人のユーザーから支持されているグローバル企業ということで、中国ブランドですが安心して購入しました。

 

 

 

 

「購入日から2年間の安全保証があるので、安心して選べます」

 

 

 

 

「我が家がオーキーのポータブル電源を選んだポイントは、見た目がおしゃれだということ」

 

バッテリー容量が297whあるので、ソロで使用するなら十分。

 



 

「充電は、ACアダプター・シガーソケット・USBケーブル・ソーラーパネルで出来ます」

 

ACアダプターだと、フル充電が5時間で可能。

 

 

 

 

 

 

「ポーダブル電源によくあるようなゴツゴツ感がなく、コロンとした見た目でレトロ」

 

 

 

 

「オーキーのポータブル電源は、見た目もおしゃれなので、サイトでかなり映えます」

 

手軽な値段で購入できるのもオーキーのポータブル電源の良い所。

 

 




 

 

 

 

 

ジャクリのポータブル電源
 

 

「ジャクリのポータブル電源は、キャンプで使うポータブル電源で、一番人気があり売れている商品」

 

世界累計販売台数が、300万台を突破。

 

サポートもしっかりとしているので、安心して購入ができます。

 

Jackery

 

 

「見た目がおしゃれなのも、ジャクリのポータブル電源の良さ」

 

他のポータブル電源より、コンパクトで軽く持ち運びに便利。

 

Jackery

 

 

「ジャクリのポータブル電源400は、消費電力が400whあるので、2人で使用するのにちょうどいいバッテリー容量」

 

Jackery

 


 

 

 

 

 

「ジャクリのポータブル電源708は、消費電力が708whあるので、3人家族で使用するのにちょうどいいバッテリー容量」

 

Jackery

 


 

 

 

 

 

「ジャクリのポータブル電源1000は、消費電力が1000whあるので、4人家族で使用するのにちょうどいいバッテリー容量」

 

Jackery

 


 

 

 

 

 

「ポータブル電源があれば、電源がないサイトで、電気毛布を使用することができます」

 

電気毛布は下記のように、シュラフの下に敷いて下さい。

 

電気毛布があるのとないのとでは、かなり暖かさが違いますよ。

 

 



 

 

 

 

 

直火式の湯たんぽ

 

 

 

 

「電源がないサイトで、暖かく就寝できるのが湯たんぽ」

 

湯たんぽは、ゴム製・プラスチック製・金属製などいろいろと種類があります。

 

我が家のおすすめは、マルカの湯たんぽ。

 

 

 

 

「マルカの湯たんぽの特徴は、金属製なので直火にかけられること」

 

ストーブやカセットコンロで、そのまま温めることができるのですごく楽。

 

ケトルなどでお湯を沸かして移す作業がないので、手軽に使用できます。

 

 

 

 

「我が家は、マルカの湯たんぽ2.5Lを使用」

 

2.5Lの容量があれば、朝まで暖かく就寝できます。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

冬キャンプシュラフ

 

 

 

 

「我が家は、冬キャンプのシュラフに、ベアーズロックのふわ暖EXを使用」

 

ふわ暖EXは、使用限界温度が−32度になっており、かなり暖かく就寝できます。

 

我が家がふわ暖EXを選んだ理由は、布団のようにふかふかで暖かいから。

 

 

 

 

 

「ふわ暖EXが、朝まで暖かさをキープできるのは下記のような理由」

 

 

●生地と中綿の絶妙な組み合わせで、熱をため込み暖かさを持続。

●化繊綿を2層構造にすることで、空気含有量が増え保温力がアップ。

●三次元中空繊維を立体的に編み込み2層構造にして、暖かい空気を蓄える。

●綿質と縫製にこだわり、手間をかけることで、より暖かいシュラフに仕上がっています。

 
 

 

「−32度まで対応のシュラフだけに、かなり中綿が入っています」

 

中綿がかなり入っていて厚みがあり、ふっくらと包み込まれる感じで、朝まで快適に就寝できます。

 

シュラフの中に入ってみると、自宅で寝ている布団よりふかふかなので、購入した当時はびっくりしました。

 

 

 

 

「マミー型なので、外からの冷気をシャトアウト」

 

足元にはかなりのゆとりがあり、窮屈感は全くなく、寝返りもすることができます。

 

 

 

 

「ふわ暖EXは化繊のシュラフなので、ダウンシュラフと比べてサイズ感はかなりあります」

 

ただ、収納袋が圧縮できるので、小さくすることはできます。

 

 

 

 

「ふわ暖EXは、化繊のシュラフの中でもすごく暖かい方で、気温が氷点下になっても十分に暖かく就寝できます」

 

真冬の一番寒い時期でも、全く問題なく使用できます。

 

 


 

 

 

 

 

「筒型のふわ暖EXも販売しています」

 

フルオープンにすると、布団にすることも可能。

 

Bears Rock

 


 

 

 

 

 

「こちらは、センターにジッパーなので、使用しやすいのが特徴」

 

真ん中が大きく開く為、シュラフに入りやすく、ジッパーを閉める時も楽。

 

Bears Rock

 


 

 

 

 

 

陣幕ミニTC

 



 

「冬場は北風が強く吹くことが多く、より体感的に寒く感じます」

 

我が家は、冬場に外で焚き火をする場合、風がある日は陣幕ミニTCを張ることが多いです。

 

陣幕ミニTCは、テンマクデザインから発売されている陣幕。

 



 

「陣幕ミニTCを設置することで、風を遮断することができるので温かいです」

 

ポリコットン素材で出来ているので火の粉に強いのが特殊。

 

 

 

 

「300×100cmの陣幕ミニTCのサイズ」

 

高さが100cmなので、ロースタイルのイスに座ると風をシャットアウト。

 

立ち上がると、外を見渡せることができます。

 



 

「100cmの高さが絶妙で、とても使い勝手のよい陣幕」

 

冬場は北風が強い日があるので、陣幕ミニTCを設置すると、体感的にかなり温かく過ごせます。

 

 

 


 

 

 

 

 

冬キャンプ焚き火

 

 

 

 

「昼間は日差しがあって寒さがマシになっても、朝晩が冷え込みます」

 

気温が下がると、焚き火で暖を取るのが難しくなってきます。

 

キャンプグリーブの大型リフレクターがあれば、気温が下がる朝晩でも焚き火だけで暖が取れます。

 

 

 

 

「キャンプグリーブの大型リフレクターは、リフレクターの中で人気があり、一番売れている商品」

 

シリーズ累計10万件を突破していて、我が家も含めて、かなり多くの方が使用しています。

 

 

 

 

「キャンプグリーブの大型リフレクターを焚き火台の周囲にセットするだけで、焚き火の炎が全て反射するので、真冬のキャンプでも暑いくらい」

 

顔を近づけられない程の熱を感じます。

 

大型リフレクターを設置すると、反射熱を逃さない他に、薪の長持ち・炎の安定・火の粉ガードという役割りもあります。

 

 

 

 

「付属のOリングで、ベグで固定をすることができます」

 

 

 

 

 

 

「付属の収納袋はとても厚手で丈夫、入り口が広く片付けやすいです」

 

 

 

 

「サイズは、40〜70cmがありますが、一番人気で売れているのが、我が家も使用する60cmサイズ」

 

スノーピークの焚き火台やユニフレームのファイアグリルにもちょうどいい大きさ。

 

 

 

 

「キャンプグリーブの大型リフレクターを設置するのとしないのとでは、かなり居心地が変わってきます」

 

真冬のキャンプでも、キャンプグリーブの大型リフレクターがあれば、焚き火だけでも暖かとれるのでかなり便利。

 

 

 


 

 

 

 

 

「我が家は、カラーが黒のキャンプグリーブの大型リフレクターも保有しています」

 

黒色は、リフレクターとして熱を反射する機能はなく、風除けに我が家は使用しています。

 

黒色のリフレクターなので、とても見た目がおしゃれですよ。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

石油ストーブ

 

 

 

 

トヨトミレインボーストーブ
 

 

「1〜2人用のこじんまりしたテントなら真冬のキャンプ、トヨトミレインボーストーブで十分に暖が取れます」

 

我が家も小さなテントの場合、トヨトミレインボーストーブを真冬のキャンプに使用しています。

 

 

 

 

「トヨトミレインボーストーブの特徴は、炎がガラスを通して7色に見えること」

 

7色に見える炎は、とてもきれいで幻想的。

 

 

 

 

「燃焼時間は、強で使用しても20時間もあり、1泊2日のキャンプなら給油の必要はありません」

 

給油のポリタンクが必要ないので、荷物の削減にもなります。

 

 

 

 

「給油口のパッキンがしっかりとしている為、燃料を満タンにして車で運んでも、灯油漏れを起こしません」

 

さすがの日本製で、安心してキャンプで使用できます。

 

 

 

 

「48.6×38.8cmで、高さが38.8cmのコンパクトなサイズなので、持ち運びに便利」

 

トヨトミレインボーストーブは真冬のキャンプ、こじんまりしたテントなら十分に暖が取れて暖かいです。

 

 

 


 

 

 

 

 

https://www.toyotomi.jp/

 

トヨトミレインボーストーブ

●暖房出力:2.50kw

●タンク容量:4.9L

●連続燃焼時間:20時間

高さ474.5×幅388×奥行き388mm

 

 


 

 

 

 

 

パセコストーブ
 

 

「キャンプの石油ストーブで、爆発的に流行っているのがパセコストーブ」

 

https://aporito-online.com/

 

●パセコは、1974年にストーブ用の芯製造工場から始まった老舗ブランド。

●現在は、暖房器具・キッチン用品・キャンプ用品などの取り扱いをしています。

●1980年から石油ストーブを製造販売しており、アジア・中東・北米・ヨーロッパ・アフリカなど、27ヶ国を超える国に輸出。

●中東では、石油ストーブのシェアナンバーワンを獲得。

●韓国のコスダックにも上場しており、安心して使用できるブランド。

 

 

 

「パセコは、1974年にストーブ用の芯製造工場から始まった老舗ブランド」

 

石油ストーブの暖かさを表すのに、暖房出力という数字があります。

 

YKNOT 

 

●キャンプのストーブで有名なアルパカストーブは3.0kw。

●パセコストーブの暖房出力も同じ3.0kw。

 

 

 

「アルパカストーブとパセコストーブは、よく比べられますが、暖房出力が同じで暖かさも一緒」

 

見た目も良く似ています。

 

パセコストーブとアルパカストーブ違いは、値段の安さ。

 

https://aporito-online.com/

 

 

「アルパカストーブが2万5千円に対して、パセコストーブが1万9千円と少しだけ手軽な値段」

 

パセコストーブは手軽な値段で購入でき、見た目もおしゃれなので、今大人気で売れている石油ストーブ。

 

一時期人気があり過ぎて供給が追いつかず、購入できない時がありましたが、現在は落ち着いています。

 

https://aporito-online.com/

 

パセコストーブ

●暖房出力:3.00kw

●タンク容量:5.3L

●連続燃焼時間:18時間

Φ325×441mm

 

 


 

 

 

 

 

アルパカストーブ
 

 

「キャンプで使う定番の石油ストーブといえば、アルパカストーブ」

 

アルパカストーブは、手軽な値段で発売されているパセコストーブとよく比べられます。

 

値段の安さではパセコストーブですか、安全面ではアルパカストーブの方が上。

 

アルパカ ストーブ

 

 

「日本の厳しい安全基準をクリアしているので、安心してキャンプで使用できます」

 

アルパカストーブの暖房出力は3.0kwあり、こじんまりした幕なら、十分過ぎる程暖かいです。

 

アルパカ ストーブ

 

 

「以前は3万円程しましたが、2022年度版はお手軽な値段設定になっています」

 

安全で安心、おしゃれなデザインでコンパクトなので、キャンプで使用しやすいです。

 

アルパカ ストーブ

 

アルパカストーブ

●暖房出力:3.00kw

●タンク容量:3.7L

●連続燃焼時間:10時間

高さ350×幅350×奥行き405mm

 

 


 

 

 

 

 

グローストーブ
 

 

「グローストーブは、スノーピークから発売されている人気の石油ストーブ」

 

天井も含めて側面も暖かく、輻射熱効果が高いのが特徴。

 

アルペンくずはモール店

 

 

「輻射熱が高いので、近づくと暖かいです」

 

暖房出力が2.54kwもあるので、冬キャンプでも十分に使える暖かさ。

 

ヒマラヤ

 

 

「カラーのブラック色がカッコ良く、スタイリッシュで見た目がおしゃれな石油ストーブ」

 

スノーピークのテントを保有している方に特におすすめで、見た目も含めてかなり相性が良いと思います。

 

 

グローストーブ

●暖房出力:2.54kw

●タンク容量:4.9L

●連続燃焼時間:20時間

高さ474×幅388×奥行き388mm

 

 


 

 

 

 

 

コロナ対流型ストーブ
 

 

「コロナ対流型ストーブは、我が家も保有している石油ストーブ」

 

暖房出力が6.59kwと強く、キャンプで使う石油ストーブで最強の暖かさと言われています。

 

アルパカストーブやパセコストーブの暖房出力が3.0kwなので、コロナ対流型ストーブは倍以上の暖かさがあります。

 

 

 

 

「大型2ルームテントのランドロックでも、真冬のキャンプ、コロナ対流型ストーブ1台で暖が取れます」

 

我が家は、ノルディスクのアルフェイム19.6の大型ワンポールテントに、真冬のキャンプ使用しています。

 

 



 

「サイズが46×46cmで、高さ59.8cmとサイズ的には大きいですが、コロナ対流型ストーブ1台で真冬のキャンプでも暖かいので、かなり重宝しています」

 

見た目もおしゃれなので、かなりおすすめします。

 

 

コロナ対流型ストーブ

●暖房出力:6.59kw

●タンク容量:7L

●連続燃焼時間:10.9時間

高さ598×幅460×奥行き460mm

 

 


 

 

 

 

 

トヨトミKS-67H
 

 

「トヨトミKS-67Hの暖房出力も6.66kwあり、キャンプで使う石油ストーブで最強と言われています」

 

Yahoo!ショッピング 

 

 

「真冬のキャンプ、大型の2ルームテントのランドロックでも、トヨトミKS-67H1台で十分に暖が取れます」

 

アマゾン

 

 

「62.5×49.8cmで高さ45.4cmと、サイズが大きいですが、トヨトミKS-67Hひとつで真冬のキャンプ暖が取れるのでかなり便利」

 

かなり暖かいので、真冬のキャンプ重宝すると思います。

 

アマゾン

 

トヨトミKS-67H

●暖房出力:6.66kw

●タンク容量:6.3L

●連続燃焼時間:9.7時間

高さ583×幅482×奥行き482mm

 

 


 

 

 

 

 

「石油ストーブは、一酸化炭素が必ず発生するリスクがあります」

 

幕内で使用される場合、必ず一酸化炭素警報機を使用して下さい。

 

 

 


 

 

 

 

 

灯油タンク
 

 

「キャンプで使う灯油タンクで、一番人気があり売れているのがヒューナースドルフの燃料タンク」

 

ヒューナースドルフの燃料タンクの人気があり売れている理由は、ミリタリカラーの見た目とおしゃれなデザイン。

 

サイトに置いておくだけでもインテリアになります。

 

 

 

 

「国連の認識を受けたヒューナースドルフ製の燃料タンクは、安全性と信頼性が高いのが特徴」

 

蓋にチャイルドロック機能が付いており、高い密封性で車で運んでも漏れることがありません。

 

 

 

 

「ヒューナースドルフの燃料タンクは、5Lと10Lサイズがあります」

 

 

 

 

「レインボーストーブ・フジカハイペット・パセコストーブ・アルパカストーブ・グローストーブなど、小型の石油ストーブには5Lサイズがおすすめ」

 

 

 


 

 

 

 

 

「コロナ対流型ストーブやトヨトミKS-67Hなど、大型石油ストーブには10Lサイズがおすすめ」

 

 

 


 

 

 

 

 

ストーブファン

 



 

「石油ストーブや薪ストーブを購入されたら、ぜひ一緒に選んでもらいたいのがストーブファン」

 



 

「キャンプでよく使用されているレインボーストーブ・フジカハイペット・パセコストーブ・アルパカストーブ・コロナ対流型ストーブ・トヨトミKS-67Hなどの石油ストーブの全ては、対流式ストーブ」

 

対流式ストーブは、ストーブの熱によって発生した暖かい空気を、上昇し対流することで全体を暖めます。

 

幕内全体をじんわりと暖めるのが、対流式ストーブの特徴。

 

 

 

 

 

「対流式ストーブは、天井付近に熱が溜まりやすいので、ストーブファンを使用することで、暖かい空気を下まで送ることが可能」

 

 

 

 

「ストーブファンは、電池やコンセントを使用せずに、ストーブの熱を利用して発電します」

 

発電によってファンを回転させて、暖かい空気を循環させます。

 

ストーブファンを使用することで、幕内の隅々まで暖かい空気が行き渡るので、幕全体が温度上昇します。

 

 

 

 

「足元も暖かくなるので、ストーブファンはおすすめ」

 

 

 

 

「我が家は、FUTURE FOXのFOX-FANを使用」

 

FOX-FANは、日本製のストーブファンで、しっかりとしたつくりで、とても丈夫。

 

見た目がおしゃれなので、置いておくだけでもインテリアになります。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

「フィールドアのストーブファンは、キャンプで使うストーブファンで一番売れている商品」

 

値段が安いのもフィールドアのストーブファンの良い所

 

 

 


 

 

 

 

 

「首振りタイプのストーブファンも、フィールドアから発売されています」

 

 

 


 

 

 

 

 

「Amazonで圧倒的な人気のあるのが、signstekエコストーブファン」

 

他のストーブファンより静かで、風速もあります。

 

大きさもコンパクトで、持ち運びやすいのが特徴。

 

 

 


 

 

 

 

 

「sumeriyストーブは、Amazonで人気の商品」

 

回転もスムーズで、とても静かで安定しています。

 

付属の温度計は便利でわかりやすく、とても重宝します。

 

 

 


 

 

 

 

 

カセットガスストーブ

 

 

 

 

「真冬のキャンプ、大型幕でフジカハイペット・アルパカストーブ・パセコストーブなど使用しても十分に幕内を温めてくれません」

 

フジカハイペット・アルパカストーブ・パセコストーブなどで、大型幕を暖める場合、カセットガスストーブとの併用がおすすめ。

 

石油ストーブとカセットガスストーブを併用することで、大型幕でも真冬のキャンプ、暖かく過ごせます。

 



 

センゴクアラジンのカセットガスストーブ
 

 

「センゴクアラジンのカセットガスストーブは、アラジンのブルーフレームを小型化したガスストーブ」

 



 

「トルネードバーナーが青い炎を発生させ、周囲をふんわりと暖めます」

 

青い光がとても幻想的できれい。

 

 

4つの安全装置で安全

●圧力感知安全装置

●不完全燃焼防止装置

●転倒時消火装置

●立消え安全装置

 

 

 

「32.5×33.5cmで、高さが39cmととてもコンパクト」

 

燃焼時間はカセットボンベ1本で、1時間40分〜4時間20分程あります。

 



 

「センゴクアラジンのカセットガスストーブは、見た目がおしゃれで置いておくだけでもインテリアになります」

 

我が家も便利に使用しており、とても可愛いカセットガスストーブ。

 

 

 


 



 

 

イワタニ風暖
 

 

「風暖は、カセットガス式のコードレスファンヒーター」

 

カセットボンベの燃焼熱を電気エネルギーに変えて、ファンを回します。

 

自宅で使用されているファンヒーターと同じ要領で、幕内を暖めてくれます。

 

イワタニ

 

5つの安全装置で安全

●不完全燃焼防止装置

●立消え安全装置

●転倒時消火装置

●圧力感知安全装置

●温度過昇防止安全装置

 

 

 

「燃焼時間はカセットボンベ1本で、1時間40分〜2時間30分」

 

かなり暖かいカセットガスストーブで、小さなテントなら風暖ひとつで十分に暖めてくれます。

 

イワタニ

 


 

 

 

 

 

イワタニのデカ暖
 

 

「デカ暖は、熱溜め燃焼筒とステンレス反射板によって、小型石油ストーブに匹敵する暖かさを得られます」

 

イワタニ

 

4つの安全装置で安全

●不完全燃焼防止装置

●立消え安全装置

●転倒時消火装置

●圧力感知安全装置

 

 

 

「小さなガスの消費量で、暖かい暖房効力」

 

こじんまりした幕内なら、デカ暖ひとつで幕内を暖めてくれます。連続燃焼時間はカセットボンベ1本で、2時間30分あります。

 

かなり暖かいカセットガスストーブで、真冬のキャンプにあると重宝します。

 

イワタニ

 


 

 

 

 

 

イワタニのマイ暖
 

 

「マイ暖は、カセットガスストーブでよくあるような形と使い勝手」

 

ガスの消費量を節約できる弱運転切替機能が付いており、カセットボンベ1本で長く使用できます。

 

マイ暖の大きな特徴は、カセットボンベ1本で連続使用時間が3時間20分もあること。

 

スポーツオーソリティ 

 

4つの安全装置で安全

●不完全燃焼防止装置

●立消え安全装置

●転倒時消火装置

●圧力感知安全装置

 

 

 

「他のカセットガスストーブより燃費が良いので、お得感がかなりあります」

 

想定外に寒くなった時など、マイ暖があれば重宝します。

 

春や秋キャンプでも燃費が良いので、手軽に使用できます。

 

スポーツオーソリティ 

 


 

 

 

 

 

ミニセラミックヒーター

 



 

「電源サイトでおすすめなのが、ミニセラミックヒーター」

 

真冬のキャンプでもこじんまりしたテントなら、ミニセラミックヒーター2台で幕内を暖めてくれます。

 



 

「ミニセラミックヒーターの特徴は、一酸化炭素が発生しないこと」

 

一酸化炭素が発生したいので、幕を締め切ってミニセラミックヒーターをつけっぱなしにできます。

 

閉めて就寝することができるので、思っている以上に暖かいです。

 



 

「小さなサイズなので、収納と持ち運びをコンパクトにできます」

 

 



 

 

 

 

 

「少し小さな幕なら、セラミックヒーターでも十分に暖かいです」

 

楽天市場

 


 

 

 

 

 

お座敷スタイル

 

 

 

 

「寒くなると、やっかいな虫が発生しないので、お座敷スタイルができます」

 

ワンポールテント・2ルームテント・シェルターなど、床がない幕は、シートを敷くことでお座敷スタイルにすることが可能。

 

 

 

 

「お座敷スタイルにするメリットは、テントの中でゆったりと過ごせること」

 

ゴロゴロとくつろぎながら、ゆったりキャンプができます。

 

 

 

 

「我が家は、お座敷スタイルのシートにグリーンシートを使用」

 

 

 

 

「グリーンシートを使用するメリットは、自分好みの長さにできること」

 

ハサミで切っても、ほつれがないので、好きな長さに調整できます。

 

 

 

 

「グリーンシートは、外側に織り込んで下さい」

 

折り込むことで厚みができて、雨水や砂の侵入を防ぎます。

 

 

 

 

 

「我が家は、お座敷スタイルにする時は、必ずグリーンシートを使用しています」

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

充電式LEDランタン

 



 

「冬キャンプは気温が下がるので、テント内に閉じこもることが多くなります」

 

テント内が暗いと、料理を作ったり食事をするのにも不便。

 

 

 

 

「我が家は、フィールドアから発売されているLEDスクエアランタンを使用」

 

 

 

 

 

「フィールドアのLEDスクエアランタンは、小さくてコンパクトなのに、900lmの明るさ」

 

900mlの明るさがあるので、メインのランタンにすることが可能。

 

 

 

 

 

 

「テント内で使えば、めちゃくちゃ明るいですよ」

 



 

「明るさは、100%・60%・30%・3%の4段階の明るさにできます」

 

昼光色・昼白色・電球色の3色の調色にできるので、とても便利。

 

 

 

 

「10,000mAhの大容量バッテリーで、スマホなども充電が可能」

 

防水性があり、雨が降っても心配なし。

 



 

「フィールドアのLEDスクエアランタンひとつでメインランタンになるので、めちゃくちゃ明るくて便利」

 

4千円程で購入できるのもフィールドアのLEDスクエアランタンの良さ。

 

我が家は便利過ぎて、2つも購入してしまいました。

 

 

 


 

 

 

 

 

テント

 

DOD

 

エイテント
 

 

「DODから発売されているエイテントの特徴は、春夏秋冬使えるオールマイティーなテント」

 

DOD

 

 

「メッシュになる大型の出入り口が2ヶ所、サイドには大型のメッシュになる窓が2ヶ所あります」

 

4方向全てメッシュになるので、風通しがよく夏場は他のテントより涼しいつくり。

 

DOD

 

 

「床と壁がくっついており、フルクローズできるので隙間風をシャットアウトし冬場も暖か」

 

オールシーズン快適に使えるのが、エイテントの良い所。

 

 

 

 

「エイテントは、室内にポールが1本もなくデッドスペースが少ないつくり」

 

尚且つテントのサイドが立っている為、広く使えます。

 

最大高が202cmあるので立って移動することができ、背が高いので窮屈さや圧迫感もありません。

 

DOD

 

 

「屋根がポリコットン素材で、壁がポリエステル素材のハイブリッド使用」

 

屋根のポリコットン素材が日差しをシャットアウトし、壁のポリエステル素材のおかげで軽量になり汚れも目立ちません。

 

 

 

 

「275×240cmのサイズがあるので、4人家族で使用可能」

 

DOD

 


 

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

 

今回は、年間50泊キャンプに行く我が家が、冬キャンプおすすめの必需品・寒さ対策・暖房・装備を紹介しました。

 

我が家が紹介したアイテムを使用すれば、冬キャンプを快適に過ごせると思います。

 

しっかりとした装備を使用すれば、冬キャンプを自宅で過ごすより快適になります。

 

寒い季節は、持っていく装備によって快適さが変わってくるので、ぜひ我が家が紹介したアイテムを試してみて下さいね。

 

以上、「【検証】冬キャンプの寒さ対策・必需品・装備を徹底紹介」でした。

 

 

 

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