選び方ぶろぐ

日本酒を300日&年間50泊キャンプを楽しんでいます

【即解決】レジャーシートの蟻対策と虫除けはコレしかない

 

 

 

「年間50泊ほど、キャンプをする我が家」

 

真夏の暑い時期や真冬の寒い季節まで、春夏秋冬キャンプを楽しんでいます。

 

 

 

 

「暖かくなると、レジャーシートを広げてくつろいだりお弁当などを食べたりする機会が増えます」

 

レジャーシートを広げていると、厄介なのがアリで、シートの中までアリが入ってくることがあります。

 

 

 

 

「レジャーシートについたアリをそのままにしておくと、一緒に自宅まで持って帰る場合もあるので注意して下さい」

 

家の中をアリが歩いていた、というこにもなります。

 

 

 

 

「気温が高くなると活発になるアリ」

 

アリは春から夏にかけて活発に動き、気温が下がると越冬の準備をし活動が鈍くなります。

 

特に春夏の季節は、アリ対策が必要になります。

 

 

 

 

今回は我が家が行っているアリ対策を、詳しくブログで紹介したいと思います。

 

 

 


 

 
 
*タイトル
【即解決】レジャーシートの蟻などの虫対策を紹介

 

 

 

 

レジャーシートのアリ対策
 

 

「アリは変動動物である為、外気温の影響を受けます」

 

気温が下がる冬場は、体温が下がってしまい動けなくなってしまいます。

 

 

 

 

「アリが活発に活動するのは、気温が上がる春〜夏にかけて」

 

春〜夏にかけて、アリは活発に活動するので、レジャーシートを敷く場合は、アリ対策が必要です。

 

 

 

 

「我が家は、年間50泊キャンプをしていて、レジャーシートを敷いて、お座敷スタイルにすることがあります」

 

レジャーシートを敷いてお座敷スタイルにする際、アリ対策として気をつけていることがあります。

 

 

 

 

食べ物をこぼさない
 

 

「レジャーシート内でお弁当やお菓子を食べると、食べカスが落ちやすく、蟻がそれを見つけると一気に集まってきます」

 

特に砂糖やジュースなど甘いものをこぼしていると、誘引されてアリは群でレジャーシート内に侵入してきます。

 

お弁当やお菓子を食べる際は、なるべく食べこぼしをせずに、レジャーシート内を清潔に保って下さい。

 

 

 

 

「アリが寄ってくるのは、食べこぼしだけではありません」

 

保存しているお菓子など密封が甘いと、そこから蟻が入ってくることもあります。

 

特に甘いお菓子などは要注意です。

 

 

 

 

「輪ゴムやグリップなどで、しっかりと留めておいて下さい」

 

 

 

 

アリフマキラーを使用
 

 

「アリフマキラーを、レジャーシートの周りに噴霧するとアリの発生が抑えられます」

 

アリの侵入を防ぐ、食品生まれの忌避成分を配合。

 

室内でも使える為、安心して使用できます。

 

 

 

 

「我が家はアリフマキラーを、砂利・土・アスファルト・コンクリートなどの地面のみ使用しています」

 



 

「アリフマキラーは植物や木に噴霧すると、枯らせる恐れがあります」

 

植物や木に噴霧すると、枯らせる恐れがあるので、芝生では使いにくさがあります。

 



 

「砂利・土・アスファルト・コンクリートなどの地面に、アリフマキラーはかなり重宝します」

 

アリ対策として、レジャーシートの周りに散布してください。

 




 

 

 

 

 

バスタブ型のシートを使う
 

 

「ブルーシートやシルバーシートを、レジャーシート代わりに使うと、砂や土などが入りやすくなります」

 

砂や土対策に、縁の立ち上がっているバスタブ型のシートがおすすめ。

 

 

 

 

「100%アリの侵入は防ぐことはできませんが、バスタブ型のシートを使うことで、かなりアリ予防になります」

 

 

 

 

バスタブ型のシートでおすすめ
 

 

 

 

クイックキャンプのレジャーシート
 

 

「クイックキャンプのレジャーシートは、200×200cmある為、家族でゆったりと使えるサイズ」

 



 

「素材は厚手のキルティングを採用」

 

撥水性もあり、飲みこぼしもサッと拭き取れます。

 



 

「専用のペグが4本付属されており、ペグを打ち込むことで、風が吹いた時の反り返しを防ぐことが可能」

 

四つ角のスナップを留めると、シートの縁が自立し、虫や砂などの侵入を防ぐことができます。

 



 

「クイックキャンプのレジャーシートの口コミは、下記のような感じ」

 

 

●デザイン、色、質感全て満足!いつでも使えるよう必ず車に乗せています。
 
●おこもりキャンプで使用しました。下に銀マットもカーペットも敷いたので、とても快適に過ごせました。
 
●枯れ草や葉っぱが付きずらくて、無地でお洒落なものを探してる方にオススメです。厚みもある程度あります。
 
●撥水性がとても良く、手で濡れている部分を弾けば全く染み込む事なく使用出来ました。
 
●肌触りがとても良いです!ある程度クッションがあるので、薄めのマット一つあれば快適に過ごせます。
 
●レジャーシートとしては申し分ないと思います。
 
●とても良い色で気に入りました。しっかり撥水します。程よい厚さで畳みにくさもありません。
 
●とてもかわいいです。座った感じも気持ち良いのでオススメです。
 
●柔らかく座り心地抜群です。長く愛用したいと思います。
 
●しっかりした素材で満足している品物です。早速、子供のお友達が来た時に使用しました。ラグ変わりにも最適です。

 

 


 

 

 

 

 

ネームレスエイジのレジャーシート
 

 

「ネームレスエイジのレジャーシートは、シート4つ角のスナップを留めることで縁が自立するバスタブ型のシート」

 

縁が自立することで、砂・虫・枯葉などの侵入を防ぎます。

 

厚手のキルティングシートで、手洗いすることが可能。

 



 

「縫い穴のない高周波キルティング素材で丈夫」

 

専用ペグが4本付属されており、四辺立てた状態でもペグダウンすることができます。

 

丸めてベルトを通すだけで持ち運びができ便利。

 



 

「250×150cm・200×200cmの2種類のサイズがあります」

 

ネームレスエイジのレジャーシートの口コミと評判は、下記のような感じ。

 

 

●おしゃれ。防水性あり。ボタンもしっかりとめられて、アリよけになる。
 
●シート自体は厚地で、しっかりした素材です。
 
●4人で座っても余裕ある広さ。
 
●厚みがあって、カーラー・柄も気に入っています。コンパクトになるのもとても良いです。
 
●思っていた以上に広かったです!キャンプでリビングシートとして購入しました。

 

 


 

 

 

 

 

OUTDOOR MANのウォールアップレジャーシート
 

 

「OUTDOOR MANのウォールアップレジャーシートは、厚手のシートを採用することで、テント内のマットとしても使える優れもの」

 

厚手のシートを採用することでクッション性もアップ。

 

ゴツゴツした硬い地面でも、座った時の不快感を軽減することができます。

 

 

 

 

「サイドと真ん中のスナップボタンで、立ち上げることが可能」

 

4つ角にビス留めして固定できるループ付きで、真ん中部分もスナップボタンがある為、しっかりと固定できます。

 



 

「両面撥水仕様になっていて、水を弾くので雨が降っても安心」

 

200×200cmサイズで、大人でも寝転ぶことが可能です。

 



 

「OUTDOOR MANのウォールアップレジャーシートの口コミと評判は、下記のような感じ」

 

 

●厚みはもちろん、手触りや質感も大変良い商品です。他社のものよりキルト縫いのデザインが良かったのとロゴもついているのでかっこいいです。
 
●冬キャンプで、インナーテントの床の冷え対策で購入しました。5℃ぐらいの環境ではあまり冷えを感じず、期待通りの快適さでした。
 
●レジャーシートに中々ない、モノトーンでシンプルな無地デザインというだけで私としては星5つです。
 
●クッション性があるので昼寝が快適。
 
●思ったより生地もしっかりしていて、かなり満足しています。これからお座敷キャンプを始めたいと思っているので、使ってみるのが楽しみです。

 

 


 

 

 

 

 

まとめ

 

 

 

 

レジャーシート内でお弁当やお菓子を食べると、食べカスが落ちやすく、蟻がそれを見つけると一気に集まってきます。

 

特に砂糖やジュースなど甘いものをこぼしていると、誘引されてアリは群でレジャーシート内に侵入してきます。

 

お弁当やお菓子を食べる際は、なるべく食べこぼしをせずに、レジャーシート内を清潔に保って下さい。

 

アリが寄ってくるのは、食べこぼしだけではありません。

 

保存しているお菓子など密封が甘いと、そこから蟻が入ってくることもあります。

 

特に甘いお菓子などは要注意です。

 

輪ゴムやグリップなどで、しっかりと留めておいて下さい。

 

砂利・土・アスファルト・コンクリートなどの地面に、我が家はアリ対策としてアリフマキラーを使っています。

 

バスタブ型のシートを使うと、アリ侵入の予防に繋がります。

 

以上、「【即解決】レジャーシートの蟻対策と虫除けはコレしかない」でした。

 

 

 

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