選び方ぶろぐ

年間50泊キャンプに行っています

超簡単!我が家の夏キャンプの朝食は楽しく涼しく美味しく食べれる。

 

 

 

「年間50泊程、キャンプに行く我が家」

 

真夏の暑い時期や真冬の寒い季節まで、春夏秋冬キャンプを楽しんでいます。

 



 

「毎週夫婦でキャンプを楽しんでいるので、1年で最も過酷な真夏のキャンプにも行っています」

 

1年で最も気温が上がるのが、梅雨明けからお盆までの1ヶ月間。

 

我が家は、1年で最も暑い時期、標高の高いキャンプ場を利用することが多いです。

 

 

 

 

「標高が100m上がると気温が0.6度下がると言われており、真夏の暑い時期はできるだけ標高の高いキャンプ場が良いと思います」

 

ただ、標高の高いキャンプ場も、朝晩は涼しく快適に過ごせますが、日が出てくると気温も上がってきて暑い。

 

夏場は日が出てると、どこのキャンプ場も暑さを感じます。

 

 

 

 

「夏キャンプは、朝から気温も上がってくるので、できれば冷たい物の方が食べやすいです」

 

我が家が、夏キャンプの朝食によくそうめんをいただきます。

 

そうめんは冷たくて喉ごしがよく、食べやすいというメリットがあります。

 

 

 

 

「我が家はそうめんを、より涼しく、より楽しくいただく為に、流しそうめん器を使用」

 

流しそうめん器を使うと、楽しくいただけて見た目の涼しさも感じられます。

 

 

 

 

「流しそうめん器は、我が家の夏キャンプの必需品といっていい程、キャンプで使用する頻度が高いです」

 

 

 

 

今回はキャンプの朝食におすすめしたい、流しそうめん器で食べるそうめんを、詳しくブログで紹介したいと思います。

 

 

 

 

*タイトル
夏キャンプの朝食

 

 

 

 

「1年で最も暑く過酷な季節は、梅雨明けからお盆までの1ヶ月間」

 

その季節は、かなり気温も上がるので、できれば冷たいものをいただきたくなります。

 



 

「標高の高いキャンプ場で、朝晩は涼しくいられても、日が照りだしてくると温度も上がってきます」

 

朝食を食べる時間帯は暑くなってくるので、できれば朝食は冷たいものを食べたいです。

 

冷たくて尚且つ、簡単手軽に食べれるのがそうめん。

 

 

 

 

「実際に我が家も夏キャンプの朝食に、よくそうめんをいただきます」

 

 

 

 

「そうめんの具材はシンプルなので、キャンプの朝食に物足りないと思われる方も多いはず」

 

そうめんに、冷やし中華の具材を入れることでボリュームが出て、飽きずに最後まで食べれます。

 

 

 

 

「今回はそうめんを、より楽しく、より涼しく食べる為に、流しそうめん器を使用しました」

 



 

「夫婦で流しそうめん器を使って楽しくいただけたので、お子さんがおられるご家庭は家族で、より楽しく食べれると思います」

 

流しそうめん器を使用すると、見た目に涼しさを感じられるのも、我が家がおすすめする理由。

 

 

 

 

 

流水麺
 

 

「自宅では、茹でていただくそうめんがほとんどですが、キャンプ場の炊事場は遠く使い勝手もイマイチ」

 

炊事場が遠いと、できるだけ簡単なものを使いたくなってきます。

 



 

「そうめんを茹でると、ザルや大きめのボールも必要になってくるので、荷物が増えてしまいます」 

 

我が家は、流水麺のそうめんを使用。

 



 

「流水麺のそうめんは、茹でて作るそうめんとはまた違った食感がありますが、割と美味しくいただけるので好きです」

 

何より、暑い時期に茹でなくても食べれるというのが、大きなメリット。

 

 

 

 

「流水麺のそうめんは袋から出し、水でほぐすだけでOK」

 

簡単手軽に、キャンプでそうめんが食べれます。

 

 

 

 

 

作り方
 

 

「今回はいろいろな具材を使い、飽きずに最後までそうめんが食べたいということで、冷やし中華の具材を使用」

 

そうめんでも冷やし中華の具材が、よく合うのでおすすめ。

 

 

 

 

 

 

 

 

「材料は、錦糸卵・ハム・きゅうり・ミニトマト・ネギ」

 

 

 

 

「錦糸卵とハムは刻んであるものを購入したので、後はきゅうりを切るだけ」

 

 

 

 

「我が家はきゅうりを切るのに、オピネルナイフを使用」

 

 

 

 

「オピネルナイフは、キャンプで使うナイフで一番売れているロングヒット商品」

 

オピネルナイフが人気があり売れている理由は、見た目のかっこ良さ。

 

 

 

 

「グリップは木製のブナ材が使用されていて、とてもおしゃれ」

 

手頃な値段で購入できるのも、オピネルナイフが売れている理由。

 

 

 

 

「オピネルナイフのブレードは、カーボンスチール製とステンレス製の2種類があります」

 

https://item.rakuten.co.jp/ruuruu/op-s-4/

 

「カーボンスチール製は、刃が研ぎやすく切れ味がいいのが特徴」

 

ただ、サビるというデメリットがあり、メンテナンスが割と面倒。

 

https://item.rakuten.co.jp/brooklynmuseum/130808/

 

 

 

「ステンレス製は、サビることがないのでメンテナンスがゼロ」

 

自宅の包丁はステンレス製がほとんどで、自宅で使う包丁と扱いは一緒。

 

メンテナンスする必要もないので、使用していて全くストレスはありません。

 

 

 

 

「我が家も、ステンレス製のオピネルナイフを使用」

 

 

 

 

「サイズは、2番から12番まであり、自分好みの大きさをチョイスできます」

 

オピネルナイフで人気のあるのが、8番・9番・10番のサイズ。

 

 

 

 

「8番サイズのオピネルナイフは、一味や七味の瓶より、少し小さなサイズ」

 

 

 

 

 

「こじんまりしたサイズなので、道具箱に入れて持ち運びしやすいというのがメリット」

 

ソロキャンパーに人気で、我が家もソロでキャンプに行く時は、よく持っていきます。

 

 

 

 


 

 

 

 

 

「9番サイズは、2番から12番の大きさで、最も売れているサイズ」

 

8番と9番の中間サイズで、絶妙な大きさ。

 

全ての面で、バランスが取れています。

 

https://item.rakuten.co.jp/kmglobalworks/op09-12211/

 

 


 

 

 

 

 

「10番サイズは、キャンプでよく料理をする方におすすめ」

 



 

「ブレードの長さは、カレーやシチューの箱の縦の長さと一緒」

 

自宅にカレーやシチューの箱がある方は、一度確認してみて下さい。

 

 

 

 

 

「ブレードが、ある程度の長さがある為、ストレスなしで食材が切れます」

 

 

 

 

「食材が切りやすいので、キャンプでよく料理をされる方におすすめ」

 

持って重量を感じられるので、使っていて安定感もあります。

 

 

 

 

「オピネルナイフの10番は、我が家も使用しています」

 

年間50泊行くキャンプに持っていき、食材が切りやすいので、いつも重宝しています。

 

 

 


 

 

 

 

 

「氷は、スタンレーグロウラーを使用」

 

 

 

 

「スタンレーは、120年以上歴史のある老舗ブランド」

 

120年以上愛されつくらてきたスタンレーボトルは、これからも安心して長く使用することができます。

 

高度12000mから落としても壊れない丈夫さと、一度購入すると孫の代まで使用できる耐久性があります。

 

 

 

 

「スタンレーグロウラー1.9Lは、氷を入れるボトルとしてとても優秀」

 

 

 

 

「新しくロゴが変わり、我が家は3年以上スタンレーグロウラーを使ってますが、今までに痛みやダメージは全くありません」

 

丈夫で頑丈なつくりなので、キャンプでガンガン使うことができます。

 

 

 

 

「ステンレス真空二層構造で、夏場に氷を入れても1泊2日なら十分に保冷を維持」

 

口径が60mmあるので、大きなロックアイスを入れることも可能。

 



 

「持ちやすい大型ハンドルなので、氷を入れる時や持ち運びにとても便利」

 

 

 

 

「無骨なデザインの中にもおしゃれさがあり、置いておくだけで、インテリアにもなる優れもの」

 



 

「長時間氷の保冷ができ、無骨なデザインでおしゃれな見た目なので、我が家はとても気に入っています」

 

スタンレーグロウラーは、年間50泊行くキャンプに、必ず持って行くキャンプアイテム。

 

 

 

 

「我が家は、たくさんのキャンプ用品を保有してますが、スタンレーグロウラーは購入して良かったと思える商品」

 

 

 


 

 

 

 

 

「いろいろな具材を流しそうめん器にセットし、流しそうめん器の電源を入れ回します」

 

 

 

 

「流水麺のそうめんは、水を入れると簡単にほぐすことが可能」

 

メスティンに、そうめんと水を入れほぐし、氷を加えて冷やします。

 

 

 

 

「回っている流しそうめん器に、そうめんを入れます」

 

 

 



 

「シェラカップにそうめんを取り入れ、氷とそうめんつゆを加えます」

 

 

 

 

 

 

 

 

「錦糸卵・ハム・きゅうり・ミニトマトを入れたらいただきます」

 

冷やし中華風の具材ですが、もちろんそうめんとの相性も最高。

 

 

 

 

「ネギとそうめんのみの、シンプルな食べ方も美味しいですね」

 



 

「今回は、流しそうめん器でそうめんをいただきましたが、涼しい雰囲気でとても楽しかったです」

 

夫婦で楽しくいただけたので、お子さんがおられるご家庭は、より家族で楽しめると思います。

 

 

 

 

「流しそうめん器は、いろいろな種類と形が発売されていますが、我が家が使っているシンプルな流しそうめん器でも十分に楽しめますよ」

 

流しそうめん器を使うと、とても涼しげな雰囲気があります。

 

 

 

 

「より涼しくそうめんがいただけるのも、流しそうめん器をおすすめする理由」

 

 

 


 

 

 

 

 

まとめ

 



 

そうめんは、お湯を沸かし茹でて洗って冷やす作業が、キャンプだととても大変。

 

我が家も自宅では、そうめんは茹でるものを購入しますが、キャンプでは手軽に食べれる流水麺のそうめんばかり。

 

茹でるタイプのそうめんと流水麺のそうめんとでは、同じそうめんでも少し違った感じがありますが、我が家は嫌いではありません。

 

キャンプではよく、流水麺のそうめんをいただきます。

 

夏場は日が照りだすと、朝から暑くなるので、キャンプの朝食にそうめんは、冷たくてとても食べやすいです。

 

おすすめは、流しそうめん。

 

流しそうめん器を使うと、涼しげな雰囲気でそうめんをいただけます。

 

今回我が家は、夫婦で流しそうめん器を使ってそうめんをいただいたのですが、けっこう楽しめました。

 

小さなお子さんがおられるご家庭は、より家族で楽しめると思います。

 

我が家は夏キャンプに、流しそうめん器を使いよくそうめんをします。

 

涼しげな雰囲気と、そうめんを楽しく食べられるからです。

 

夏キャンプによく流しそうめん器を使うので、流しそうめん器は我が家の夏キャンプの必需品。

 

以上、「超簡単!我が家の夏キャンプの朝食は楽しく涼しく美味しく食べれる」でした。

 

 

 

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